姉が友達から生駒のラムネをいただいてきました。
クッピーラムネよりだいぶ大きいです。
このシュガー容れに容れるといいかもうと、やってみました。
ふふふ、なかなかかわいい(^.^)
これは、いまや昔になった昭和時代に、
進物のコーヒーセットにシュガーいれとして入っていたものだと思います。
モノってじっくり見てるとだんだんかわいく思えてくるような気がします。
じっくり見るには、余りにも沢山のモノを持っていては無理。
そんな気もします。
モノの適正量って、人によって違うけど、
一つの考え方としては、
『自分が何持ってるのかほぼ把握できるて、
尚且つ使いたい時にそれを出してこれる量が適正』というのもアリやと思いますね。
このシュガー容れにしても、
持ってること忘れてたり、
持ってることは覚えていても出せないなら、
使えないですもんね。
今、捨てるがブームだけど、
捨てたらええわ、じゃなくて、
すぐ捨てなくちゃならないようなモノを家に入れない、
ちゅう気持ちが必要やと、
私は、そう、確信しています。
でね、そんなすぐ捨てたくなるようなモノを作るためにエネルギーを沢山使っているという現状も、まずいな、と思います。
(カテゴリーでは、うちのレトロモノ達だけど、整理収納の話に行き、
そして、エネルギー問題に行きましたね。
全ての物事は単体じゃなく繋がってますもんねえ。)
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